小説家。下戸。最新刊『雪子さんの足音』(講談社)&浜野佐知監督による映画化決定、よろしくお願いします。その他の著書『まっぷたつの先生』(中央公論新社)『夜の隅のアトリエ』(文藝春秋)など。後ろの写真は、座り込みに行ったことのある、沖縄 高江の森。※ツイッターは何日か放置することあります。
  • RT: どこまでも姑息な日本政府。なんだろう、このあまりに露骨なやり口は。 https://t.co/YS0Oc35UsW

  • RT: フィッシュマンズの全オリジナル・アルバムが、8/8よりApple Music, Spotifyで配信開始になりました。どうぞ素敵な音楽の旅を!!

  • RT: 今日の写真、ワシントン・タイムズ紙『Tens of thousands rally for removal of U.S. military base off Okinawa」https://t.co/WMuAajDZLj

  • RT: 日経新聞が遂に本当のこと書いた。空気が変わってきたね。→築地市場解体で出る? 地元に募る不満https://t.co/cUtlvr94Ij明会が浮き彫りにしたのが、都の配慮の足りなさ。説明者のトップは課長、住民の窓口になるはずの中央区…

  • 手塚治虫「奇子」読了、橋本治さんの解説にある「およそ絵にならないような土着してる男や女描かせるとメチャクチャうまい」「なにしろ、ほとんど近代的知性と無縁の人間達だけでドラマ作ってんだもん」に納得 ほんと、田舎の狭い古い因習(怖い)の描き方上手い 大人向け漫画をもっと読みたくなった

  • RT: 『海辺の生と死』で第27回日本映画批評家大賞新人監督賞をいただき、今日トロフィーが届きました。この映画に関わってくださったみなさん、ご覧いただいたみなさん、選考していただいた批評家のみなさん、ありがとうございました。満島さんも主演女優賞です。…

  • 凄い漫画でした!

  • 編集者にすすめられて読んでる手塚治虫の漫画「奇子(あやこ)」が面白すぎて生活のリズムが狂ってます 名作のひとつなのだろうけど、ぜんぜん知りませんでした 天才だ(そんなことは一般常識)

  • RT: お盆の精霊馬、きゅうりとオクラでじいちゃんが好きだった二式大艇作った。 日の丸はトマト。 じいちゃん、享年94才、若い頃この飛行艇の整備に関わってたらしい。 初盆だからな、馬より早く帰って来てほしい。 https://t.co/NlBUef

  • RT: 高良鉄美「翁長知事がよく言っていた、ウチナーンチュ、ウシェーティナイビランドー(沖縄の人をなめてはいけない)。まるで制裁を加えるかのような新基地建設の強行は、ウシェーティルこと。私たちは、ウシェーラッティ、黙っているような人間ではありません。」…

  • RT: 「週刊女性」に書いた辺野古ルポ。本日、WEBでも読めるようになりました。基地問題は「沖縄だけの問題」であるわけがない、ということがわかっていただけると思います。➡〈現地ルポ〉要塞化する沖縄──辺野古はいま、どうなっているのか? http…

  • RT: 「地下道では、朝になっても起きず、そのまま死んでいる子もいた。 死んでいく子を見るたび、国の偉い人がなぜおにぎり一つくれないんだろうって数え切れないほど思いました。 ひどい言葉ですけどね、もし戦争するって言う人がいたら、 ぶっ殺してやりたい。そんな…

  • RT: 70,000 protesters gathered in Okinawa vowing to stop the planned relocation of a US military base on the southern Japanese i…

  • RT: 翁長知事が残した言葉「ウチナーンチュが心一つに闘うとき大きな力になる」 土砂投入許さない県民大会 https://t.co/LkdOLeWFyX

  • RT: 朝8時の名護の海に、大きな大きな虹がかかった。両端がくっきりと見える見事な見栄えは、あっという間に消えた。 儚さと力強さ。 自然の摂理。 今日は沖縄県民大会。 きっと翁長さんもいっしょに参加してくれる。そう思わせる、一瞬の出来事だった。 htt…

  • いつも、できるだけ、おじさんの売り子から買うようにしてる「ビッグイシュー」巻頭リレーインタビューが、名久井直子さん→宇野亜喜良さん、という流れになってるのにもおどろいた(宇野さんのは最新号かな。まだ買ってない)

  • RT: 『鏡のなかのアジア』できあがりました。土地と言葉をめぐる小説集。好きなことを思い切り書かせてもらった作品ばかり入っています。名久井直子さんによる装丁は、子どものころ読みふけった異国の物語のよう。帯文は柴田元幸さんにいただきました。7月5日、集英社より発売…

  • 実家で読み終わったあと、部屋の本棚にある野溝七生子の短篇全集『暖炉』が目につき、なんとなく、谷崎さんと野溝七生子に響きあうものを感じたのでした(言葉の浮遊感、きれいさ、でもきれいで詩的ななかに、因習のいやさ、が沈んでる感じ、だろうか?)アジア、のなかでは、京都の話がいちばん好き

  • 谷崎由依さんの『鏡のなかのアジア』(集英社)読了、名久井さんの装幀も宝石のように美しい一冊 鏡花やアントニオ・タブッキ、ル・クレジオ、それに野溝七生子を私は連想したのですが、夜寝る前や東北新幹線から雨や緑を眺めながら、言葉だけで異世界に誘われる、しあわせなひとときを過ごしました

  • RT: 目取真俊さんのブログより。 「翁長知事を死に追いやった日本政府・沖縄防衛局を決して許さない。 https://t.co/xUYhfA5IZY