Soundho/rizon非公式Bot。あらゆる地平線を越えてお茶会 とかしてる似非達の会話を呟きます。たまに個人の独り言もあります。一時間に一回ほど呟きます。呟く人物はランダム。まだまだ調整中。アイコンは随時募集。返信する言葉はWebにて。 何かありましたら管理人まで→@___keep
  • イド「このお茶会のお茶は誰が淹れてるんだ?」シャイタン「らいらガヨク淹レテイルゾ」イド「ガタンッ)女か!胸は大きいのか!?」シャイタン「貴様燃ヤスゾ」

  • シャイタン「秋ハ美味シイ食ベ物ガタクサンダナ。らいら喜ブダロウカ」メル「嗚呼、だからそんなに栗を抱えているのか。痛くないのかい?」シャイタン「らいらノ為ナラ平気ダ」

  • メル「エリーゼが手作りチョコをくれたんだが・・・」イド「これは・・・」イヴェ「固まってないねぇ・・・」メル「井戸の中で作ったらしくて湿気でこうなったらしい」

  • タナトス「[おはよう]トカ[おやすみ]トカ挨拶シテクレルトウレシィョ」イヴェ「あと[今日のお茶]は何かとか聞いてくれれば答えるよ!皆もっとお話しようよ!」

  • 朝だね、Guten Morgen 僕は復讐コンサルタントの仕事で疲れたからもう寝るね。皆も仕事とか頑張ってね」

  • エレフ「今日はメルヒェンは居ないのか?」イド「聖女とSkypeするんだそうだ」イヴェ「え、井戸の中って電波きてるの」イド「とても不思議な出来事があったのさ」シャイタン「ツッコミ不在ハヤリヅライナ」

  • エレフ「ミーシャは本当によくできた妹なんだ!すごく気がきくし、優しいし・・・」シャイタン「みーしゃノ話シカ言ウコトナイノカ?」メル「君がそれを言うのかい?」

  • イド「この前、またあの王子が来たんだ。」エレフ「あの死体が好きな王子か?」メル「また美しい屍人姫を紹介しろと煩いんだ。」タナトス「ジャア、ソノ王子ヲ我ノモトニ・・・」メル「・・・また新しい地平線が見えそうだね」

  • イヴェ「そういえば、夏に日本の肝試し?とやらをしにメル君の家いったら井戸から声がしてすごく怖かった」メル「そりゃ井戸の中で暮らしてるからなぁ、っていうかそんなの私知らないぞ?」イヴェ「だって言ってないもん」

  • メル「エリーゼがいないと落ち着かない(ソワソワ」イド「メル、貧乏ゆすりやめなさい。」

  • メル「今日も疲れたなぁ」イヴェ「仕事なんか辞めちゃえばいいのに。なんで仕事なんかつづけられるんだい?」メル「君みたいになりたくないからさ」

  • Gute Nacht!立夏 。僕 はこれ からフロイライン達 の復讐の手伝いをし てくるよ。」

  • メル「おや、急に涼しくなってきたね?皆のところも涼しくなったかい?」イヴェ「僕にとってはまだ暑いけどね・・・」タナトス「冥府ハ涼シィョ!皆モ来ルトィィョ!」エレフ「体まで冷たくなってしまうじゃないか・・・」

  • シャイタン「秋ハ美味シイ食ベ物ガタクサンダナ。らいら喜ブダロウカ」メル「嗚呼、だからそんなに栗を抱えているのか。痛くないのかい?」シャイタン「らいらノ為ナラ平気ダ」

  • エリーゼ「チョット!アンタ達、人ノ作ッタ物ニイチイチ文句言ワナイデチョウダイ!」メル「エリーゼ落ち着いて」イド「そんなこと言ったってなぁ」シャイタン「ウム・・・」イヴェ「メル君の作ったお菓子のほうが美味しいんだもん!」エリーゼ「私ノメルダモノ!ソンナノアタリマエジャナイ!」

  • メル「エリーゼが秋の食べ物を井戸に投げ入れてくる。」イド「前、頭の上に栗落ちてきたぞ。痛かった」

  • イド「このお茶会のお茶は誰が淹れてるんだ?」シャイタン「らいらガヨク淹レテイルゾ」イド「ガタンッ)女か!胸は大きいのか!?」シャイタン「貴様燃ヤスゾ」

  • タナトス「[おはよう]トカ[おやすみ]トカ挨拶シテクレルトウレシィョ」イヴェ「あと[今日のお茶]は何かとか聞いてくれれば答えるよ!皆もっとお話しようよ!」

  • メル「エリーゼが手作りチョコをくれたんだが・・・」イド「これは・・・」イヴェ「固まってないねぇ・・・」メル「井戸の中で作ったらしくて湿気でこうなったらしい」

  • メル「今日の茶菓子はミルフィーユを用意したよ。さぁ、食べてくれたまえ。」イヴェ「何か変なの混ざってないよね?」エレフ「屍体とか土塊とか?」メル「君達は失礼だな。」