しかもその男女が冒頭の『ひかりふる路』リプライズ。かつては純粋な想いを友と歌ったコーラスを、今度は人

しかもその男女が冒頭の『ひかりふる路』リプライズ。かつては純粋な想いを友と歌ったコーラスを、今度は人形のように張り付いた笑みを浮かべた市民が硬質なトーンで歌うことで、あの日の理想が形骸化してしまう・・・史実のこの式典の虚無をしっかり表現した上に劇のクライマックスとしてもすごつよ

  • 23h

    シトラスの風のちーかいシンメ眺めながら腹筋しただけで熱出るし吐き気するし、本当に軟弱・・・運動しないほうが健康な気がする。寝ます

  • 23h

    心になって金銭のやり取りをしていたようです。あとはピンパーネル団とはなんか仲が良さそうですよね https://t.co/Gu5Q4Tzl4A

  • 23h

    いえいえ、こちらこそコルドリエ派に関しては本当に無知で申し訳ないです・・・よく言われるのは東インド会社との繋がりで、これはダントン個人というより彼の同志であるフレロンやファーブル・デグランティーヌが中 https://t.co/Gu5Q4Tzl4A

  • 23 Feb

    と、匿名様有難うございます!笑 ロラン夫人革命期の女性の中で一番好きなので、語らせて頂けて楽しかったですー!

  • 23 Feb

    ロラン夫人は何故か革命史家に嫌われがちなので、好意的な安達正勝先生や池田理代子先生の女性史本をおすすめしておきます~

  • 23 Feb

    反体制じゃないわ旧体制です

  • 23 Feb

    とにかく粗野で下品だからという理由だけで相当嫌っていました。夫人は上品で理知的な草食男子が好きなので、マクシムのような男が好みのようです https://t.co/xsYP5hdprp

  • 23 Feb

    私はそんな夫人が以前から不憫だったので、ひかりふる路の彼女は色香を抑えることもせず女の人生愉しんでそうなので嬉しかったです!彼女の最期の言葉は「自由よ、汝の名の元に以下に多くの虐殺が行われたか!」 https://t.co/4BNCuJZnn6

  • 23 Feb

    貴族の女性を憎み、男性より遥かに優れた頭脳を持ちながら夫の影に徹し、革命の女闘士のような自由は持たず、恐らくビュゾともプラトニックな愛を貫いた夫人は、牢獄で初めて女性として解放されたとだと思います。 https://t.co/4BNCuJZnn6

  • 23 Feb

    に従い当時としては珍しく母乳育児に挑戦しています。最期、夫と娘を地方に逃がし自分は逮捕された夫人は、牢獄からビュゾーに「ようやく私は死を前にしてあなただけを愛することができるのです」と手紙に書きました https://t.co/4BNCuJZnn6