しかもその男女が冒頭の『ひかりふる路』リプライズ。かつては純粋な想いを友と歌ったコーラスを、今度は人

しかもその男女が冒頭の『ひかりふる路』リプライズ。かつては純粋な想いを友と歌ったコーラスを、今度は人形のように張り付いた笑みを浮かべた市民が硬質なトーンで歌うことで、あの日の理想が形骸化してしまう・・・史実のこの式典の虚無をしっかり表現した上に劇のクライマックスとしてもすごつよ

  • 15 Aug

    RT: ひかり…のさんじゅすとくんが報われなくてつらい…と思って、じゃあ逆にじゅす←ろべを描いてみよう!と描いたもの 腐向けな上にキャラ崩壊のギャグなので、なんでも許せる方だけ… https://t.co/IO3JeZu2XD https://t.c

  • 9 Aug

    私の贔屓のねんどろいど見て https://t.co/OjJXfS0ABs

  • 9 Aug

    RT: 罪な薔薇 https://t.co/t2Rsk3d6oy

  • 9 Aug

    RT: Wロベピらくがき!どちらも大好き!! (※イメージです) https://t.co/rNN1GBSHlc

  • 3 Aug

    うわああ高画質東京楽楽しみすぎます・・・!!都心のパセラあたりで実現に向けて頑張ります!

  • 1 Aug

    お察しかも知れませんが私は雪組はまなはる贔屓です・・・あやなも愛してる・・・

  • 1 Aug

    最愛の娘を亡くし、もはや失うものもなく極限状態に追い込まれたフーシェの精神状態・・・まなはるの演技がまさにそれを表現しきっていると思うんですが生田くんどうなんですか生田くんやっぱり指示してるの・・・?

  • 1 Aug

    ちなみにフーシェは熱月直前に長女ニフェーブルを亡くしています。リヨンでの残虐行為のためにマクシム達に睨まれ逃亡生活を送っていたフーシェは、極貧の中死んでいく娘にミルクを与えてやることもできませんでした。

  • 1 Aug

    ボンヌ・ジャンヌの死後は若い貴族の女性と再婚しておりツヴァイクはこの奥さんの不倫説を上げていますが、近年の研究では二人目の妻とも仲睦まじく暮らしていたとされています。

  • 1 Aug

    まなはるの名誉のために言いますと、帝政期のフーシェはフランスで二番目の金持ちだったにも関わらず、愛人一人作らず糟糠の妻ボンヌ・ジャンヌを彼女の死まで愛しぬきました。またけして子供の折檻をせず(←当時としては大変珍しい)、客人の前で子供が粗相しても叱らず笑って見ていたとか