ジャコバンオタク歴15年、星組担歴超初心者です。ロベスピエールとサン=ジュストに人生を捧げるはずだったのが、ロベスピエールを演じたあざらしさんの美貌に嵌る。 フランス革命のことを話したり健全絵をあげるためのアカウントです。公演二次らくがき注意。こうもり、エンタテ、スカピンの円盤と梅芸osoの記憶にすがって生きてる
  • シトラスの風のちーかいシンメ眺めながら腹筋しただけで熱出るし吐き気するし、本当に軟弱・・・運動しないほうが健康な気がする。寝ます

  • 心になって金銭のやり取りをしていたようです。あとはピンパーネル団とはなんか仲が良さそうですよね https://t.co/Gu5Q4Tzl4A

  • いえいえ、こちらこそコルドリエ派に関しては本当に無知で申し訳ないです・・・よく言われるのは東インド会社との繋がりで、これはダントン個人というより彼の同志であるフレロンやファーブル・デグランティーヌが中 https://t.co/Gu5Q4Tzl4A

  • と、匿名様有難うございます!笑 ロラン夫人革命期の女性の中で一番好きなので、語らせて頂けて楽しかったですー!

  • ロラン夫人は何故か革命史家に嫌われがちなので、好意的な安達正勝先生や池田理代子先生の女性史本をおすすめしておきます~

  • 反体制じゃないわ旧体制です

  • とにかく粗野で下品だからという理由だけで相当嫌っていました。夫人は上品で理知的な草食男子が好きなので、マクシムのような男が好みのようです https://t.co/xsYP5hdprp

  • 私はそんな夫人が以前から不憫だったので、ひかりふる路の彼女は色香を抑えることもせず女の人生愉しんでそうなので嬉しかったです!彼女の最期の言葉は「自由よ、汝の名の元に以下に多くの虐殺が行われたか!」 https://t.co/4BNCuJZnn6

  • 貴族の女性を憎み、男性より遥かに優れた頭脳を持ちながら夫の影に徹し、革命の女闘士のような自由は持たず、恐らくビュゾともプラトニックな愛を貫いた夫人は、牢獄で初めて女性として解放されたとだと思います。 https://t.co/4BNCuJZnn6

  • に従い当時としては珍しく母乳育児に挑戦しています。最期、夫と娘を地方に逃がし自分は逮捕された夫人は、牢獄からビュゾーに「ようやく私は死を前にしてあなただけを愛することができるのです」と手紙に書きました https://t.co/4BNCuJZnn6

  • ロラン夫人が革命を戦ったオランプやテロワーニュのような他の女性と大きく異なる点は、あくまでも自分は夫の影に徹し、最期まで夫と娘を護る事を優先させた家庭人だったということです。娘を溺愛し、ルソーの教え https://t.co/4BNCuJZnn6

  • 革命初期は親しい間柄でしたが中期には避けられています。恐らくプライドの高いロラン夫人は怒ったのではないかと・・・ちなみにダントンはロラン夫人と仲良くしようと近付いていますが夫人のほうから拒否られました https://t.co/4BNCuJZnn6

  • 洗練された優秀な議員達が集まっていました。女性としての魅力もさることながら頭脳明晰で、夫ロランの法案はほとんど彼女が書いたものと言われています。彼女はマクシムも懐柔しようと接触を試みていますが、 https://t.co/4BNCuJZnn6

  • なったと言われます。「パーツは平凡だけどそれが集まると魅力的な顔になる」とは本人談。当時かなりの地位にいた歳の離れた夫ロランに愛され、イケメンのビュゾーを愛人に持ち、彼女のサロンにはいつもジロンド派の https://t.co/4BNCuJZnn6

  • ロラン夫人ことマノン・フィリッポンは、パリのブルジョワの娘として生まれ、幼い頃から古典に親しみ教養のある女性でした。少女時代、劇場で母親が貴族に屈辱的な扱いを受けたことをきっかけに、反体制を憎むように https://t.co/4BNCuJZnn6

  • コルドリエ派好きになったの多分ひかふる観てからだもんな・・・

  • ダントンについての知識が全く無くて申し訳なくなってきた・・・

  • 多分91年頃だと思います。革命初期から既に政界の中心にいたマクシムのほうが、カミーユより先にダントンと知り合う機会があったと思っておりますがすみません詳しくは分からないです・・・ https://t.co/t97VRbSRlS

  • でもカミーユとリュシルの結婚式の時は珍しく盛り上がり酔っ払ってはしゃいでいたとの記録もあります。かわいいですね https://t.co/k6s2EYxg6X

  • マクシムとお酒の話ですが、ワインはフランス人にとっては嗜好品というより水分なので普通に呑んだと思います。でもマクシムがアルコールを娯楽として嗜んだという記録はあまり見かけず、むしろコーヒー中毒でした https://t.co/k6s2EYxg6X