ここのマスターのポチです、あいやシジュです。大家さんはこちら⇒@arte4274
  • ガニメデ「我は満足でおじゃる。」シジュ「うわあーガニは花札強いな~!!」エウロパ「仕事しろ(般若)」ガニ&シジュ「ウイッス」

  • エウロパ「はぁー、疲れたー!」

  • カリスト「…あいつらまたつるんで仲良くしてる…。」シジュ「羨ましいの?」カリスト「別にそんなんじゃねーし。」シジュ「ホントは混ざりたいくせに!」カリスト「お前ウザイ」シジュ「えっ(´;ω;`)」

  • シジュ「今日もマークのお仕置きの時間がきたね。」ガニメデ「暗闇の観覧車のてっぺんに放置される気分とはどういうものでおじゃろうなあ(^ω^)」

  • カリスト「なんであいつらあんなくっついてられんだ…。」イオ「…えっとー、好きだから?」カリスト「うわ、気持ちワル。」イオ「(´;ω;`)」カリスト「な、泣くなよ…(^O^;)⊃【ハンカチ】」イオ「うわー女子力ー」

  • シジュ「僕が遊園地のオーナーのポチだよ(*´∀`*)」エウロパ「いいえ、彼はシジュです…。( ̄▽ ̄;)」シジュ「もー夢がないなあ。」エウロパ「夢と希望に溢れすぎてもだめなの!」

  • エウロパ「わたしも一時期永遠の17歳とか信じてたなあ…」イオ「僕は永遠の17歳だもん!」エウロパ「うわ、痛い子。」

  • カリスト「(エウロパが最近異常にしつこい、どうにかしたい邪魔すぎる)」

  • カリスト「子供はさっさと寝る時間だ。」

  • エウロパ「営業着っていいわよね!」イオ「だよねーレイガルド遊園地のこの制服か、可愛い、」エウロパ「やっぱりそこに着地するのね。」ガニメデ「まあ良いのでおじゃる。」エウロパ「一応これ、清楚なスタイル目指したシジュのこだわりなんですって。」一同「へー…。」

  • エウロパ「ねえねえーガニはなんでスマホにしないのー?ガラケーなの?そんあにガラパゴスケータイがいいの??」ガニ「黙れ最先端族でおじゃる!ただでさえアナログ人間なのにスマホなの使える訳がないでおじゃるう(´;ω;`)」イオ「ホントはガニもお揃いがよかったんだって。」エウロパ「うわ」

  • エウロパ「カリストが構ってくれない…。」ガニメデ「カリストの分際で酷い奴でおじゃるな。」イオ「カリストのくせにー?」シジュ「くせにね(笑)」エウロパ「…(ああ、こんなんだからカリストに愛想つかされるのね…。」カリスト「酷い言われようだな…。」

  • ガニメデ「晩餐の時間でおじゃる。」エウロパ「あれ?カリストは??」ガニメデ「いつものことでおじゃる放っておくでおじゃるよ。」エウロパ「もう。」

  • シジュ「さあ!!ライトアップの時間だ!」イオ「この時間のはレイガルド遊園地はイルミネーションがキラキラするんだよ。」

  • シジュ「記憶に嘘はつけないけれど、記憶が嘘をつくケースもあるんだ。それがパラドックスを生むから、それを直してあげる。そういう作業が遊園地の担った仕事だよ。」

  • シジュ「今度遊園地にメイド喫茶を作ろうと思うんだけど」イオ「メイド??」エウロパ「あの、お言葉ですけど、あたしはメイドなんかやらないわよ!!!!!」シジュ「(´・ω・`)」

  • シジュ「そろそろ3時のおやつたーいむ!」エウロパ「 仕 事 し ろ 」シジュ「そう硬いこといわないの!」エウロパ「シジュ!!」シジュ「えっ(´;ω;`)」

  • イオ「このヘアピン可愛いなあ…お花ついてる(*´∀`*)」シジュ「きっとイオなら似合うよ。」イオ「そうかな??(/ω\*)」エウロパ「男同士で気持ち悪いわね!!!」

  • カリスト「団体行動とかマジないわ。」エウロパ「ほら、つべこべ言わずにこっち来なさい」カリスト「嫌だ」エウロパ「来るの!!」

  • ガニメデ「我と双六でもするでおじゃる?」イオ「えーガニ強いからやだー」ガニメデ「そう敵を見るような目でぬいぐるみを抱かれてもだな…でおじゃる。」イオ「…かわいいからいいの。」ガニメデ「それとこれとは違、、、」イオ「違わないもん!」