御国:好きなんて言うわけないじゃん(そんな単純な感情じゃないんだよ)

御国:好きなんて言うわけないじゃん(そんな単純な感情じゃないんだよ)

  • 45m

    ジェジェ:御国は……案外ヤキモチ妬きだ…… 御国:HA〜?なにオレが面倒だとでも? ジェジェ:別に……可愛いと思う…… 御国:何をはっきり言ってるんだよ馬鹿!!!! 露木:さっさと帰ってもらっていいですか?

  • 1h

    御国:雨の日に、ジェジェがやたらと紙袋を気にしてたわけ。まぁいつもの事なんだけど、突然紙袋の中から「にゃあ~」って声が聞こえた。まさかと思って確認したら中に子猫がいたんだよ。ジェジェの奴珍しく慌ててた、あの外見のわりに優しいとこあるだろ? 露木:ノロケなら帰ってもらっていいですか

  • 2h

    御国:この間テレビで綺麗な女優が出てて、なんとなく「好きな女のタイプとかいるの?」って聞いたら、しばらく考え込んだあと「……御国」ってボソっと言ってきたからアイツ本当にそろそろ絞め殺したい。 真昼:ノロケなら特訓が終わってからでいいですかね……

  • 3h

    ジェジェ:御国がまた紙袋に落書きをしていた……今回は随分とハートマークが多いな…… 御国:鈍感死ねバカ

  • 4h

    真昼:御国さんが俺に「信念のある子は好きだよ」って言ってくれたあと、ジェジェが御国さんの服を引っ張って何かボソッと聞いてた。御国さんはキョトンとしたあと「お前なんか嫌いに決まってるじゃん!!」ってケラケラ笑いながらその場を流したけど、あの直後の御国さんの顔が赤かったのを俺は見た。

  • 5h

    御国:この間、『世界のヘビ展』っていう催しがあって面白そうだったから見に行ったんだけど、ジェジェがそこの雌達にモテることモテること。展示された雌ヘビ如きがジェジェに寄って集って……何なんだこの気持ちは、何なんだこの気持ちは…… 真昼:ジェジェが絞られてる!絞られてます御国さん!!

  • 8h

    御園:御国と久しぶりに再会したあの時、ジェジェが僕を睨んで威圧していた。紙袋越しではあったが間違いない。誰もそんな奴盗ったりしないから、こっちを睨むな。

  • 9h

    吊戯:かなりどうでもいいけど、国ちゃんの「オレのジェジェ」って言い方、たまにイラッとするよね!

  • 10h

    桜哉:椿さんの指示で有栖院兄を監視してたら、いつの間にか気付かれてしまったらしい。こちらを見てニヤッと笑ったあと、おもむろにダウトダウトを引き寄せてキスしてた。ダウトダウトは「……!?!?」って感じで狼狽してたし、オレは胸糞悪くなるしでとりあえずリア充爆ぜろ。

  • 12h

    ジェジェ:許さなくてもいい……(許されたら、終わってしまう気がした)