某掲示板やネット上のコピペを刀剣乱舞、岩融×一期一振(いわいちご)にする半自動非公式コピペbotです。版権元とは一切関係はありません。何かありましたらDMにてお願いします。コピペネタはご自由にご利用ください。お別れはブロックで。
  • 一期一振:もう岩融殿のことなんて知りません、私は呆れました。もう貴方なぞ嫌……いや、別に嫌いというわけでは…何を笑っているのです。反省の色が見られませんな。本当にダメなひt……まぁダメではない、ダメではありませんが

  • 一期一振:岩融殿は鍵の開閉が下手なのですが、この前たまたま玄関に岩融殿が立っているのを見て、鍵穴を確認して鍵を差し込むのはよいのですが曲げる時に一緒に首が曲がっていました。その時初めて心から生きていて良かったと思いました。

  • 一期一振:『背の高い男性は頭を撫でられ慣れてないから、背の高い男性をおとしたいなら頭を撫でると効果的』みたいなのを何かで見た気がしたので、失礼かなと思いつつ岩融殿の頭をわしゃわしゃしてみたら、嬉しそうに笑われてしばらく膝の上から降ろして貰えなかったからこれは本当にやばいですな

  • 岩融:寝坊して遅刻したのだが、俺が遅刻した30分の間、同じく内番だった一期一振が馬小屋にひとりきりだったらしく、着いた瞬間怒られた。 一期一振「私が怒っている意味が分かりますか」 岩融「すまない」 一期一振「…一人ですごく寂しかったです」 可愛すぎて、仕事にならない。

  • 岩融「この後どうする?」 一期一振「そろそろ帰ります、この後ヤマト来ますし」 岩融「ッ誰だ、その男は…!(ガタッ)」 一期一振「…宅急便ですけど」

  • 和泉守兼定:岩融と一期一振が「ゴミがついておる」「えっどこですか」「髪の…いや、俺が取ろう」「ありがとうござ…んぁっ///ちょ、耳触っちゃ…っ」「ダメだ、動いたら」「んんっ///」「…ふふ、取れたぞ」「っも、絶対わざと…!」「バレたか?」と会話をしているのを思わず真顔で二度見した

  • 加州清光:遠征から帰ってきた一期一振が疲れた顔しながら歩いてたんだけど、廊下の向こうから「おぉ一期、おかえり」って岩融が歩み寄ってきたら一期一振の顔が(´・ω・`)フゥ…→( ゚д゚)ハッ!→*.。..:*・゜パァァ(*´∀`)゚・*:。..:*って変わってったwww

  • 岩融:一期一振が夕食を作っている時、野菜を炒めてるフライパンから火が出ていた。一期一振は特に慌てもしなかったからそういうもんなのかと思って、食べてる最中に「本格的なんだな。俺も料理出来るようにならねばなぁ」と言ったら、「さっきのあれは事故です」と言われた。

  • 乱藤四郎「岩融はメールで絵文字とか使うの?」 岩融「使わん、かった。…だが前に一期からメールが冷たいと言われたことがあってな」 乱藤四郎「ああ、まぁいち兄のメール絵文字ばっかだもんね」 岩融「それ以来、マルとテンを全部ハートにしておる」 乱藤四郎「え…や、それはどうなのかな」

  • 一期一振:酔っ払って帰宅した岩融殿が、そのまま居間に寝てしまった。 重くてとても寝床まで運べなかったので、「岩融殿、悪いですが這(は)って行ってくれませんか?」と何度も声をかけたが、そのたびに岩融殿は「ハッ!ハッ!ハッ!」と答えていた。

  • 堀川国広:リア充爆発しろって言うけど 一期一振「爆発しちゃ嫌です!」 岩融「危ないから離れていろ!」 一期一振「嫌です!貴方が死んだら私は…!最期までずっと一緒です…!」 岩融「一期一振……絶対に離さぬ」 一期一振「私……世界一の幸せ者です…」 とかやるんだよ?本当に見たい?

  • 一期一振:岩融殿から「好きだ!今から帰る!」というメールを受け取ってちょっとテンションが上がっていましたが、その一時間前に夕飯の献立を考えながら「コロッケ好きですか?」と送っていたことに気づいてしまった……。好きなのは私ではなくコロッケ……!

  • 次郎太刀:あっちむいてホイのリズムで  岩融・一期一振「じゃんけんほい!」岩融「こっちもっとこい(グイッ)」 一期一振「ワッ///」 ってやってる二人見て朝からあとで岩融を殴ってやろうと決心した

  • 岩融:酔っ払った一期一振に「いわとーしどのなんて私の外見と中身しか見てないじゃありませんかー!」って説教されたんだが外見と中身以外どこ見ればいいのだろうか。覇気か。

  • 一期一振:現世のテレビ番組を見てたのですが、心霊ビデオのリプレイでナレーターが「お分かりいただけただろうか…もう一度ご覧いただこう」と言った後に岩融殿が「おかわりいただけるだろうか…もう一度ご飯いただこう」って呟いたのと同時に私が味噌汁を噴いて大惨事です

  • 大和守安定:駅前にいた一期一振の元に駆け寄る岩融を見つけた。だいぶ待っていたらしい一期一振が『遅い!おじいさんになってしまうではありませんか!』と言うと、岩融は微笑んで『おじいさんになっても待っててくれるのか?』と。一期一振は『…ばかですか……』って恥ずかしそうに俯いてた

  • 加州清光:岩融と一期一振が「手袋を忘れました」「じゃ俺の手袋を片方貸そう」「大丈夫です。貴方の手が冷たくなってしまう」「……もう片方の手はお前と繋げば温かいだろう?」「あぁ、そうですな」みたいな会話してて思わず自分のポケットに入ってる貼らないホッカイロ握り潰した。わーあったけえー

  • 一期一振:岩融殿が「いじけ中」て書いた紙つけて拗ねてたから書き足して「いじけ中華始めました」にしたら、さらにいじけてしまい、江雪左文字に怒られた

  • 岩融:買い置きしてあったドーナツが予想以上に美味しくて思わず俺が味見し尽くしたせいで、ドレミの歌を歌いながら嬉しそうに箱を開けた一期一振が「ドーはドーナツーの……ど、どうして…」って膝から床に崩れ落ちた。やばい

  • 一期一振:夜中にふと目が覚めてしまい、時間を確認しようと思い布団に埋もれた目覚まし時計を手探りでゴソゴソ探してたら、隣で寝ていた岩融殿が寝惚けながら「ここだ」って言いながら私の手を握ってくれた。探してたものと違うけれど、あたたかいし、なんか色々どうでもよくなった。