LoV3に登場するアルフォス・レバント(LoV2ではパラディン)の非公式bot。台詞は画集などを基にしたもの、時折捏造など。兄はこちら@LoVRenegade。闇堕ちした姿はこちら@LoVAlphaRene。(←準備中)お別れはブロックでお願いします。管理人@Renarty_Vicious
  • 私にはなすべきことがある!心惑わされてどうするのだ……

  • ラース・ジャイアントと会話を交わせる様になった。「おで、モノ壊すのキライだ」と言っていた。誰かを傷つけたりするのを嫌う純朴で優しい巨人なのだ。

  • 笑う顔……どうやって作るのだったかな…。

  • ……あの時「もう帰ってくんな!」と兄に叫んだ事、今でも後悔している。

  • 赤い頭巾の少女の祖母はどう見ても狼に見える。…という事は、彼女はワーウルフなのだろうか。まあ人狼は話が通じる者も多いので気にしないが。

  • 私は神族の言う事を盲目的に聞く聖騎士ではなく、民のために…私が護りたい者たちのために戦う聖騎士でありたい。そのためなら、私は戦える。

  • 我が身を鋼の盾とせん!

  • 兄が…背教者が投げかける神への疑念が私の心に黒い何かを落とす。彼の言葉を聞くと言い知れない不安と恐怖を感じるのだ。耳を傾けてはいけない…そう思うのだが、同時に、彼の言うことも正しい…そんな気もするのだ。

  • グローリア グローリア イン エクセールシス デーオ♪ グロー……はっ、な、何だ!何を聞いてる!!わ、私の歌を聴く者は災いである!い、いや、ちょっと恥ずかしいのだ歌ってるのを見られるのは…。

  • 私はこの力を自分のためには使わない。神や教団に言われたからではなく、自分でそう決めたのだ。……あの時に、俺は俺自身に約束したんだ…。

  • ラース・ジャイアントと会話を交わせる様になった。「おで、モノ壊すのキライだ」と言っていた。誰かを傷つけたりするのを嫌う純朴で優しい巨人なのだ。

  • 神は皆の心の中にいるんだ。

  • 昔、騎士修道院で神学のレポートを書いていた時の事だ。深夜まで詰めていて、いつの間にか寝てしまっている間に妖精が代わりに書いてくれていたのだが、凄く意味不明な文章になっていて先生にこっぴどく叱られた。これからは妖精の力は借りずに自分の力で頑張ろうと誓ったものだ…。

  • おみくじを始めた。ルーンとリプライしてくれたらルーン占いを行う。意味は汎用だが、もう少し限定した意味(金運とか願い事とかその他)を見て欲しいなら、言ってくれたらやってみる。1個引きだが石の追加も2個まで(合計3個)なら大丈夫だ。

  • あっそうか、からかわれてるのか。なんだ……そうか……

  • ……この気配は………まさか………?

  • 人々を救済するために、“救済されるべき人”を私自身が必要としているのではないか……時々そう考える様になった。聖騎士としての私が根底からぐらついて崩れていくような感覚を覚えて、少し怖い。

  • 子供の頃、小動物だと思って連れて帰ったものが魔種の幼生体だったことがあって孤児院が大騒ぎになった。…もちろん、兄にひどく怒られた。

  • 悪夢から救済に来たぞー!!(`・ω・´)

  • 本当の神は、人に盲目的に自分を信じよとは言わないはずだ。それは人を幸せにすることはないからだ。