LoV3に登場するアルフォス・レバント(LoV2ではパラディン)の非公式bot。台詞は画集などを基にしたもの、時折捏造など。兄はこちら@LoVRenegade。闇堕ちした姿はこちら@LoVAlphaRene。(←準備中)お別れはブロックでお願いします。管理人@Renarty_Vicious
  • 教団が信奉する神が本当に私たちの味方なのかと疑ったことがない…とは言えないんだ実は。

  • 破邪の力、今解き放つ!!

  • フェンリルに遭った時、すごく嫌な顔をされた。聖騎士の大群と戦った時、たくさん槍で突つかれたらしい。あんなふさ…いや、高潔な狼を槍で刺す聖騎士がいるとは信じられぬ。

  • 兄が…背教者が投げかける神への疑念が私の心に黒い何かを落とす。彼の言葉を聞くと言い知れない不安と恐怖を感じるのだ。耳を傾けてはいけない…そう思うのだが、同時に、彼の言うことも正しい…そんな気もするのだ。

  • 私の盾には、このメダイに描かれている聖母と同じものが描かれているんだ。

  • 赤い頭巾の少女の祖母はどう見ても狼に見える。…という事は、彼女はワーウルフなのだろうか。まあ人狼は話が通じる者も多いので気にしないが。

  • わ、私に“おもしろみ”など求められても困る。その様なアレはできかねる!

  • もふも…いや、毛並みの良い動物をなでるのは子供の頃から嫌いではなかった。が、今の私は聖騎士。皆の規範とならねばならぬ身なのだ。みだりにもふっと…いや、毛皮をなでたりするわけにはいかないのだ(チラッチラッ)

  • 私の信仰が揺らぎかけたのは、兄が死んだと聞かされた時ではなく、その後…兄が私の前に立ちふさがった時だ。尊敬する聖騎士だったはずの兄が、私に…神に刃を向けてきたのだ。

  • え?…戦場の端を防衛する任務?わかった。全力で守る。………静かだな。……神よ、主と皆に加護を与え給え。……?向こうから凄い速度でやって来るのは、天使?もしかして我らに…あ(死滅)

  • 世界が腐敗しきっている様に見えていたのは、私の心が腐っていたから。私の目が曇ってしまってもう神も輝きも見えなかったから。そんな私に間違っているとされる者を正しい道に導くなんてできはしない。…兄の言うことも間違っているとは思えないのだ。なら「正しい」とは一体何なんだ!?

  • ただやみくもに救いをもたらすことが、正しい事とは限らないのは知っているさ…。

  • 俺の事は気にするな……。

  • 今こそ、守護の盟約を果たす時!

  • 俺は…いや、私はもう昔のような守られてばかりの子供ではないのだ。これからは私が守る番……のはずなのだが……。

  • フェンリルに遭った時、すごく嫌な顔をされた。聖騎士の大群と戦った時、たくさん槍で突つかれたらしい。あんなふさ…いや、高潔な狼を槍で刺す聖騎士がいるとは信じられぬ。

  • 悪夢から救済に来たぞー!!(`・ω・´)

  • わ、私に“おもしろみ”など求められても困る。その様なアレはできかねる!

  • ……兄ちゃんの、阿呆ぅ……………あ……夢…か…………?………何だ。私が何か言っていたのか?

  • 伝承によくあるのは家付き妖精としてのブラウニーだが…森に住んでたブラウニーが街や家になじんだものが街ブラウニーや家ブラウニーなのか…まあ何でも良いか。かわいいのだし。