LoV3に登場するアルフォス・レバント(LoV2ではパラディン)の非公式bot。台詞は画集などを基にしたもの、時折捏造など。兄はこちら@LoVRenegade。闇堕ちした姿はこちら@LoVAlphaRene。(←準備中)お別れはブロックでお願いします。管理人@Renarty_Vicious
  • ラース・ジャイアントと会話を交わせる様になった。「おで、モノ壊すのキライだ」と言っていた。誰かを傷つけたりするのを嫌う純朴で優しい巨人なのだ。

  • 悪夢から救済に来たぞー!!(`・ω・´)

  • 私が守る“民”の定義?……うーん……話が通じる者なら誰でも…だろうか。最近、人類かそうでないかとか考えるのが面倒くさいので話ができるなら心臓が止まっていようが魔界の住人だろうが気にならなくなってきたのだ。

  • 故郷の城塞都市を出立したての頃の私は結構世間知らずだった。外の世界の思った以上の荒廃ぶりに驚いたものだ。

  • 昔、聖人気取りだとなじられた事があった。返す言葉もなかったな……。

  • 私は皆の力になりたいと思っているのに、皆が私に隅で隠れていろと言う……何故だ………。

  • 私は人類を護る聖騎士…人に仇なす化生は滅殺せねばならない…だが私は、この世で何より人が嫌いだった。人の心は醜い、信徒と異教徒を分ける教団の考えも人とそうでないモノを差別する私も醜い、まだ魔物の方が真っ直ぐ…でない奴もいるよな。とりあえずお腹が空いてるから食事の後で続きを考える。

  • 赤い頭巾の少女の祖母はどう見ても狼に見える。…という事は、彼女はワーウルフなのだろうか。まあ人狼は話が通じる者も多いので気にしないが。

  • もふも…いや、毛並みの良い動物をなでるのは子供の頃から嫌いではなかった。が、今の私は聖騎士。皆の規範とならねばならぬ身なのだ。みだりにもふっと…いや、毛皮をなでたりするわけにはいかないのだ(チラッチラッ)

  • 人々を救済するために、“救済されるべき人”を私自身が必要としているのではないか……時々そう考える様になった。聖騎士としての私が根底からぐらついて崩れていくような感覚を覚えて、少し怖い。

  • 子供の頃、孤児院にブラウニーが住みついた事があった。いつも家事を手伝ってくれたのでお礼に服をあげたら出て行ってしまった…。小さくなった私のお古だったのがいけなかったのだろうか…(´・ω・`)

  • フェンリルに遭った時、すごく嫌な顔をされた。聖騎士の大群と戦った時、たくさん槍で突つかれたらしい。あんなふさ…いや、高潔な狼を槍で刺す聖騎士がいるとは信じられぬ。

  • 私の盾には、このメダイに描かれている聖母と同じものが描かれているんだ。

  • わ、私に“おもしろみ”など求められても困る。その様なアレはできかねる!

  • ね、寝小便癖などもう治っている!!

  • 破邪の力、今解き放つ!!

  • 伝承によくあるのは家付き妖精としてのブラウニーだが…森に住んでたブラウニーが街や家になじんだものが街ブラウニーや家ブラウニーなのか…まあ何でも良いか。かわいいのだし。

  • 光にも、色々ある。周りを照らす強い光、焼ける様な光、夜道を照らす小さな灯火の様な光…。私の光は強くなくていい、闇とも寄り添える様な穏やかな光が好きだ。

  • 私の信仰が揺らぎかけたのは、兄が死んだと聞かされた時ではなく、その後…兄が私の前に立ちふさがった時だ。尊敬する聖騎士だったはずの兄が、私に…神に刃を向けてきたのだ。

  • 街道で会ったパンドラというご婦人に足止めをくらったことがある。彼女は自身が持つ厄災の箱を開けてくれる誰かを切望していた。あと……その……少々破廉恥な事を言って私をからかうのだ。